移動
今年3回目の引越しになりそうです。
東京に戻ります。
クソな会社に入ってしまったので、本来ならば東京勤務なのに、大阪に飛ばされ、人生終わったかと思った。
住む場所、仕事をしたいとこを選ぶ権利はある。
これを私は主張し続けた。
自分の人生は自分で決める。
予定では3年この会社にい続けるが、半年大阪ですごしてしまったタイムロスが今後どうゆうふうに響くか。
まぁ、自分のためにも、こんな会社から早く抜け出さなければいけない。
やっと、前に進める。

クリックしてね☆
東京に戻ります。
クソな会社に入ってしまったので、本来ならば東京勤務なのに、大阪に飛ばされ、人生終わったかと思った。
住む場所、仕事をしたいとこを選ぶ権利はある。
これを私は主張し続けた。
自分の人生は自分で決める。
予定では3年この会社にい続けるが、半年大阪ですごしてしまったタイムロスが今後どうゆうふうに響くか。
まぁ、自分のためにも、こんな会社から早く抜け出さなければいけない。
やっと、前に進める。

クリックしてね☆
予感
しばらくブログを放置していました。
書く時間はたくさんあった。
でも書かなかった。
余裕がなかったとも言える。
心のね。
とりあえず、先週は火曜日から営業だったんだけど、毎晩飲んでた。
飲んで、飲んで飲みまくった。
そんで色んな人としゃべり、日々の現実から逃避しようと必死だった。
でも逃げてても、どこかで現実に引きずり戻される。
また明日から営業が始まります。
逃げ出すのか、現実と向き合うのか。
それとも・・・
とりあえず、今週は色々ありそうです。
ガタガタ言っても、現実をしっかり受け入れないといけないかもしれませんね。
明日から正念場です。

クリックしてね☆
書く時間はたくさんあった。
でも書かなかった。
余裕がなかったとも言える。
心のね。
とりあえず、先週は火曜日から営業だったんだけど、毎晩飲んでた。
飲んで、飲んで飲みまくった。
そんで色んな人としゃべり、日々の現実から逃避しようと必死だった。
でも逃げてても、どこかで現実に引きずり戻される。
また明日から営業が始まります。
逃げ出すのか、現実と向き合うのか。
それとも・・・
とりあえず、今週は色々ありそうです。
ガタガタ言っても、現実をしっかり受け入れないといけないかもしれませんね。
明日から正念場です。

クリックしてね☆
怒りの日
新しく「本」をカテゴリーに追加しました。
読んだ本の書評とまではいきませんが、簡単に紹介したいと思います。
「怒りの日」
著:近藤茂寛
総合的に判断して、とても面白い内容だった。
大まかな内容は、主人公が身の回りに起こる「悪」に対して裁きの審判を下すというもの。
まぁ、悪いやつらを徹底的にやつけるってこと。
本の内容は大きく4編に別れている。
最初の1章はとにかく取っ付きづらい。
著者の独特な世界観と言い回し、登場人物の多さ、何より多数の登場人物が主観となり、それがコロコロと変わるから最初は内容が掴みづらい。
時系列はバラバラではないが、突然シーンが変わる感じだ。
しかも文量が多く、難しい漢字や言い回しを使っているのでなかなか理解し難いところがあるし、構成が把握しづらい。
この時点で「あ、無理」ってことになって、本棚の片隅に行ってしまってもしょうがない。
1章を読み終え、わけもわからなく2章進むと後は物語の中に吸い込まれる。
そしてこの本の構成にもなれてくるので、どんどん話は進んでいく。
ここまでくれば、あとはもう早い。
残りの内容として話はすごく濃く、凝っているが、色々なことを書き込み過ぎて、伝えたいことが散らばり過ぎている感を受ける。
もっとシンプルにしたらいいと思うところがたくさん見受けれる。
でもそんなことはそれほど気にならず、主人公が次にどうゆう審判を下すのか、これが楽しみでしょうがなくなる。時折笑えるぐらい惨忍な審判を下す。
この物語は映像化しても十分に作品になりうると思うし、エンターテイメント性はかなりあると思う。読んでいて本当に面白かった。長いけど。
ストーリーとしてもしっかりしているし、次につながる終わり方をするので、続編があるとするならば、大いに期待できる。
最後に、この本を本当におすすめしたい。
アマゾンでしか購入できないぐらい知れ渡ってないが、この本は普通に書店で流通していれば、普通に売れると思う。
だからこのブログを読んでいる読者も、「騙された!」と思って、買ってみてください。
本当に面白いですから。

クリックしてね☆
読んだ本の書評とまではいきませんが、簡単に紹介したいと思います。
「怒りの日」
著:近藤茂寛
総合的に判断して、とても面白い内容だった。
大まかな内容は、主人公が身の回りに起こる「悪」に対して裁きの審判を下すというもの。
まぁ、悪いやつらを徹底的にやつけるってこと。
本の内容は大きく4編に別れている。
最初の1章はとにかく取っ付きづらい。
著者の独特な世界観と言い回し、登場人物の多さ、何より多数の登場人物が主観となり、それがコロコロと変わるから最初は内容が掴みづらい。
時系列はバラバラではないが、突然シーンが変わる感じだ。
しかも文量が多く、難しい漢字や言い回しを使っているのでなかなか理解し難いところがあるし、構成が把握しづらい。
この時点で「あ、無理」ってことになって、本棚の片隅に行ってしまってもしょうがない。
1章を読み終え、わけもわからなく2章進むと後は物語の中に吸い込まれる。
そしてこの本の構成にもなれてくるので、どんどん話は進んでいく。
ここまでくれば、あとはもう早い。
残りの内容として話はすごく濃く、凝っているが、色々なことを書き込み過ぎて、伝えたいことが散らばり過ぎている感を受ける。
もっとシンプルにしたらいいと思うところがたくさん見受けれる。
でもそんなことはそれほど気にならず、主人公が次にどうゆう審判を下すのか、これが楽しみでしょうがなくなる。時折笑えるぐらい惨忍な審判を下す。
この物語は映像化しても十分に作品になりうると思うし、エンターテイメント性はかなりあると思う。読んでいて本当に面白かった。長いけど。
ストーリーとしてもしっかりしているし、次につながる終わり方をするので、続編があるとするならば、大いに期待できる。
最後に、この本を本当におすすめしたい。
アマゾンでしか購入できないぐらい知れ渡ってないが、この本は普通に書店で流通していれば、普通に売れると思う。
だからこのブログを読んでいる読者も、「騙された!」と思って、買ってみてください。
本当に面白いですから。

クリックしてね☆
エヴァンゲリオン
昨日新宿の東急シネマでエヴァンゲリオン劇場版;序を観てきました。
何故か爆混みでした。
こんなにエヴァが人気だとは思いませんでした。
内容は1話からのリメイク。細かいところがチョッチ変わってて、10年ぶりに楽しませて頂きました。内容は使徒ラミエルのヤシマ作戦までだったんだけど、作戦内容がだいぶ変わっててよかったです。
でも相変わらずシンジ君はネガティブ過ぎました。
ひどかったですわ。
あと何故か公開初日でもないし、劇的に終わったわけでもないのに、終幕のあと、劇場のオーディエンスから拍手喝采でした(笑)
まぁ、エヴァ好きは基本ヲタだからね。俺も人のこと言えぬけど。
とりあえず、次回予告はよかったな〜
次回作も楽しみでわ。

クリックしてね☆
何故か爆混みでした。
こんなにエヴァが人気だとは思いませんでした。
内容は1話からのリメイク。細かいところがチョッチ変わってて、10年ぶりに楽しませて頂きました。内容は使徒ラミエルのヤシマ作戦までだったんだけど、作戦内容がだいぶ変わっててよかったです。
でも相変わらずシンジ君はネガティブ過ぎました。
ひどかったですわ。
あと何故か公開初日でもないし、劇的に終わったわけでもないのに、終幕のあと、劇場のオーディエンスから拍手喝采でした(笑)
まぁ、エヴァ好きは基本ヲタだからね。俺も人のこと言えぬけど。
とりあえず、次回予告はよかったな〜
次回作も楽しみでわ。

クリックしてね☆
辞めたね
安倍さん辞めちゃったね。お坊っちゃんには出来ない仕事だったね。
安倍婦人のブログを結構楽しみにしてたんだけどなぁ。
安倍婦人のブログを結構楽しみにしてたんだけどなぁ。
再会
久しぶりの更新です。
俺的には全然久しぶりな感覚じゃないんですけど、時は流れていました。
今日は日付的には9日なんですけど、半年ぶりに再会しました。
再会した人とは半年前、バックパッカーの旅の帰路の途中で会いました。
飛行機の中です。
3列シートの真ん中挟んで隣の席に搭乗してきました。
俺は久しぶりに会う日本人でもあって、向こうも一人だったので、しゃべりかけ、夜通し色々なことをしゃべり倒しました。
それから半年、雲の上から大阪という街で再び会うことになりました。
半年前がとても懐かしく、遠く感じました。
相変わらず俺はしゃべり倒して、6時半から12時ちょいぐらいまで飲んでいました。
不思議な縁で、普通だったら交わることがない人とこうやって再び会えることはとてもうれしいことです。
また再会を約束しました。
いつになるかわからないけど、お互い目指すものに向かう姿勢は変わらないと思うな。

クリックしてね☆
俺的には全然久しぶりな感覚じゃないんですけど、時は流れていました。
今日は日付的には9日なんですけど、半年ぶりに再会しました。
再会した人とは半年前、バックパッカーの旅の帰路の途中で会いました。
飛行機の中です。
3列シートの真ん中挟んで隣の席に搭乗してきました。
俺は久しぶりに会う日本人でもあって、向こうも一人だったので、しゃべりかけ、夜通し色々なことをしゃべり倒しました。
それから半年、雲の上から大阪という街で再び会うことになりました。
半年前がとても懐かしく、遠く感じました。
相変わらず俺はしゃべり倒して、6時半から12時ちょいぐらいまで飲んでいました。
不思議な縁で、普通だったら交わることがない人とこうやって再び会えることはとてもうれしいことです。
また再会を約束しました。
いつになるかわからないけど、お互い目指すものに向かう姿勢は変わらないと思うな。

クリックしてね☆