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太陽の塔

友人の薦めで読みました。

太陽の塔

森見登美彦著。

話の舞台はもろ京都。
京大の学生の話だが、京都の描写がリアルすぎて、懐かしい気持ちが沸き起こりました。
しかも同じような学生生活を経験しているから自分の学生時代と照らし合わせてたりしました。

内容はくだらないんですが、くだらなすぎて電車の中で1人でニヤニヤする場面も。
周りから見たら完全に変態ですね。

笑いを堪えようとしたら、余計に笑いたくなるんもんなんですね。

内容は簡単なんですけど、電車の中でニヤニヤを堪えながら読んでいたので、なかなか進みませんでした。


京都で大学時代を過ごした人にはお勧めの一冊ですね。


« CDを購入|Top|フランスの旅最終日 日本へ »

コメント

ようやく大ブロ再開してからのやつ全部読んだわ!フランス行きたくなったわ。フランスは日本好き多いみたいやしね

ひろき>
新婚旅行はフランスがえぇよ!

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    働きながらバンドをやってます。
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